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デッキレシピ
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デッキインポート用
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ガイド
統率者のラサード・イン・バシールが戦場にいると自分のクリーチャーがタフネスの点数でダメージを与えるようになる。
可能な限り1~2マナのクリーチャーを出しておいてラサード・イン・バシールが出たターンからアタックしていきたい。
ちなみにイニシアチブを得ているとタフネスが倍になるが、このデッキにはイニシアチブを得るカードは入っていない。
このデッキは積極的に攻撃していくので、イニシアチブを維持できないからだ。

ラサード・イン・バシールは背景選択により、背景を統率者に出来る。
ソード・コーストの船乗りはラサード・イン・バシールが一番ライフが高い対戦相手にアタックする際、アンブロッカブルになる効果だ。
このエンチャントはアタックが通りにくくなってから唱えるくらいで構わないので、序盤は唱えずに置いておこう。

こちらのパワー数値は非常に低いので、パワーを参照する全体除去を採用している。
こちらはほぼ無傷で切り抜けられるので、定期的に相手の場をリセットしてしまおう。
タイミングとしてはこちらの攻撃が通りにくい布陣になって来た時だ!

素のスタッツだけでは大抵が4~6くらいのタフネスであるため、オーラや装備品で強化できるようにしている。
中でもストーンスキンは奇襲的に打点を10点増加させられるので、切り札と言っても過言ではない。
注意点としてはラサード・イン・バシール本体はあまりオーラや装備品で強化しないようにした方が良い。
システムクリーチャーとアタッカーが両立してしまうと、除去が集中してしまうぞ!

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